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麻雀ゲームNAVI麻雀ゲームの流れ

鳴き(食い)

麻雀ゲームで、他のプレーヤーの捨てた牌をもらって面子を作り、これを卓上にさらすことを、鳴き(食い)といいます。

鳴き(食い)の利点

鳴き(食い)を上手く利用すれば、自分のツモ牌のほかにメンツ作りに利用できる牌ができるわけですから、アガリへのスピードアップにつながります。

鳴き(食い)の欠点

鳴き(食い)にはデメリットもあります。

まず、食って完成させたメンツをさらすので、自分が狙う手役が、他のプレーヤーに推測されやすくなります。

また、麻雀の役の中には、食わずに面前で作ることを条件とするものが結構あるので、鳴くことによって狙える手役の幅も狭まります。

さらに、鳴くごとに3枚ずつ手配の枚数が減るので、他のプレーヤーからリーチをかけられたときなどに、振り込まずに逃げることが難しくなります。

鳴きの種類

鳴き(食い)には3種類あります。